縄文時代の「ひとがた」、土偶のことがずっと好きだった著者が、その魅力を絵本として展開。
写真のようなリアルな表現の中にも、土偶のかわいさがあふれる絵も魅力。〈森の出版社 ミチクル〉の新しい絵本
土偶は、なぜ不思議なかたちをしているの?
https://colocal.jp/topics/lifestyle/ecovillage/20220629_150005.html
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