こちらのアイテムは2026/9/13(日)開催・文学フリマ大阪14にて入手できます。
くわしくは文学フリマ大阪14公式Webサイトをご覧ください。(入場無料!)

READ & LOVE(2)

  • す-41〜42 (ノンフィクション|エッセイ・随筆・体験記)
  • りーどあんどらぶ
  • 京都くらしの編集室
  • 書籍|B5
  • 154ページ
  • 1,000円
  • https://community.camp-fire.j…
  • 2026/9/13(日)発行
  • エッセイスト・江角悠子が主宰するオンラインサロン「京都くらしの編集室」のメンバー14人による、「名言」をテーマにしたエッセイ集です。江角悠子責任編集。
     
    エッセイのテーマは、映画やドラマで「心に残った名言」です。同じ映画やドラマを観ても心に残る名言は人それぞれ。バラエティに富んだ映画・ドラマのどんな名言が心に残ったのか、名言にまつわるエピソードとともに、お楽しみください。この一冊を読み終わったときには、きっとあの映画も、あのドラマも観たくなっているはず!
     
     
    ◆目次
     
    いちばん近くにいた(aako
    つまらない人生は面白い(にう
    心に真っ直ぐに(中本亜沙美
    「ご苦労さん」と送り出されるその日まで(杉山瑶子)
    先輩、そっち側だったんですか?(川田睦美)
    まだ始まっていない人生 ──あの名言が残酷に響いた夜(三枝徹
    物語からこぼれ落ちるもの(田原未沙記
    ちゃっかり、そして心地よく(つぐみ
    自分に目覚める(江角悠子
    生きる意味より、日々のきらめき(島袋茜
    今日は、推しをお迎えして帰る(きく
    変わらぬ感性に、嫉妬する(松田洋平)
    人生って何が起こるかわからない(noera)
    そのままでいい。(kumiko)   
     
     
    ◆「京都くらしの編集室」とは?
     
    「京都くらしの編集室」は、京都在住のエッセイスト/ライター・江角悠子が2021年8月に立ち上げた、書くことが好きな人のためのオンラインサロンです。Facebookグループのスレッドでのコミュニケーションや「もくもくブログを書く会」「談話会」「勉強会」などのイベントを通して、書くことが好きな仲間とつながれます。
     
    くわしくは、「CAMPFIRE community」のページにてご確認いただけます。
     
     
    ◆江角悠子
     
    京都在住エッセイスト/ライター。「書いて、しあわせになる」をテーマに活動中。同志社女子大学非常勤講師。雑誌『婦人画報』、WEB「京都おつけもん探報記」等で記事を執筆。書籍『亡くなった人と話しませんか』(10万部突破)『星のビブリオ占い』構成担当。「京都ライター塾」オンラインサロン「京都くらしの編集室」を主宰。自主制作ZINE『文章を書いて、生きていきたい』『書いて、しあわせになる〜文章を書いて、生きていきたい2』『わたしは、まじめちゃん』も好評販売中。

ログインしませんか?

「気になる!」ボタンをクリックすると気になる出店者を記録できます。
「気になる!」ボタンを使えるようにするにはログインしてください。