誰かとの時間を大切にするように、自分との時間も大切にしたい。
季節を感じる。身体の感覚に耳を傾ける。自分と対話する。
一生で誰よりも長く一緒にいるのは自分だから。
そして自分という存在をより強く認識できるのは、他者の存在があってこそ。
自分との時間、時々誰かと過ごす時間。
そんな、日々が少し愛おしくなる365日のヒントが書かれています。
気が向いた日に、今日の日付を開いてみる。
友人の誕生日の日付を開いてみる。
パートナーとの記念日の日付を開いてみる。
あなたの365日がいまよりもっと、愛おしいものになりますように。