こちらのアイテムは2026/9/13(日)開催・文学フリマ大阪14にて入手できます。
くわしくは文学フリマ大阪14公式Webサイトをご覧ください。(入場無料!)

鬱で寝たきりだった私が、ダンベルに恋をした

  • い-75 (ノンフィクション|エッセイ・随筆・体験記)
  • うつでねたきりだったわたしが、だんべるにこいをした
  • 祭ちゃんはメンヘラ作詞家
  • 書籍|A5
  • 1,000円
  • https://amzn.asia/d/eGLRJXL
  • 文学フリマ特別版

    『鬱で寝たきりだった私が、ダンベルに恋をした』

    『鬱という漢字は読めても、書けやしない。』

    『カミング、アウト。―父と暴力と解離と私―』

    既存の3冊を、1冊にまとめて販売します


    発達障害、イジメ、重度の鬱。



    はじめまして。祭ちゃんはメンヘラ作詞家といいます。
    本書は私が経験したつらい記憶を書いています。
    本書が、あなたの力になれば幸いです。


    中学生のころよりいじめのターゲット。20代で寝たきり。リストカットやオーバードーズは数知れず。
    この本は、飾り気なしの独白型エッセイである。
    人生の節目節目で紡いだ詩を織り交ぜながら、淡々と綴られる絶望。 そんな彼女がかすかな希望を見出したのはTwitter、そして「筋トレ」であった――
    生きづらさ、コンプレックス、生きる価値なし。
    そんな想いを抱えるすべての人に捧ぐ、軽やかな文章と美しい詩。
    次にダンベルに恋をするのは、この本を読んだあなたかもしれない。

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