あけぼのスーパーの「ゆっくりレジ」でパートとして働く主人公 鈴木恵美子。55歳になっても自己肯定感が低い。
ある日、正社員になって主任にならないかと昇進の話が持ち上がる。パートで気楽に働きたいと思っていた恵美子は断るつもりでいた。しかし、自分を評価してくれたことに報いたいと引き受けることにした。その矢先、スーパーで問題が起きる。このピンチを恵美子は乗り越えられるのか?
憧れの先輩に助けられ仕事にやり甲斐を感じる中で、過去のトラウマを乗り越えるお仕事小説。
「気になる!」ボタンをクリックすると気になる出店者を記録できます。「気になる!」ボタンを使えるようにするにはログインしてください。
同じ出店者のアイテムもどうぞ
こちらのブースもいかがですか? (β)
そらかな出版×凸凹といろ。 4六歩 Qwerty 見切り発車P 中田文 笠井堂書房 ユニット折り紙 シロナミ 水月舎 もくもくカルテット