「許すことが、許されますように」
「もし、自分の頭の中が見れたのなら。そもそも世界は必要ではなかったのかもしれない」
「たったひとつの本を手に取るための物語はどこにあるの?」
ずっと心に留めてきた言葉に絵を添えました。繋げて本の形にしていくうち、私が想う世界の在り方が浮かび上がってきました。
記憶と物語と自由と人生についての、詩画集のようなものになりました。
2024年3月発行 税込価格:600円
本文:68ページ
表紙:里紙 こうぞ 170kg
本文用紙:書籍用紙 90kg
「気になる!」ボタンをクリックすると気になる出店者を記録できます。「気になる!」ボタンを使えるようにするにはログインしてください。
同じ出店者のアイテムもどうぞ
こちらのブースもいかがですか? (β)
ウミネコ制作委員会 猫の白昼夢 本の装ひ堂 針金鳥 コッチネッラ sunokko design 四方山風便舎 海底キメラ 的野町 雨