こちらのアイテムは2024/9/8(日)開催・文学フリマ大阪12にて入手できます。
くわしくは文学フリマ大阪12公式Webサイトをご覧ください。(入場無料!)

いつかなくなるまちの風景

  • す-25 (ノンフィクション|エッセイ・随筆・体験記)
  • いつかなくなるまちのふうけい
  • チヒロ(かもめと街)
  • 書籍|B6
  • 154ページ
  • 1,500円
  • https://www.kamometomachi.com
  • 2023/5/6(土)発行
  • 忘れたくない思い出の店がある人へ。

    「たとえ記憶がどんなに朧げでも、温もりは残るのだ。」

     浅草出身の街歩きエッセイストによる東京・下町の愛おしい老舗を巡るノスタルジックな随筆集。

    <目次>
    ー 浅草
    ー 上野・谷中・入谷
    ー 浅草橋・秋葉原
    ー 日本橋・神田・人形町
    ー 錦糸町・両国・本所
    ー 向島
    ー 北千住
    ー 銀座ブラジルのこと(再録)
    ー あとがき


    著者:チヒロ(かもめと街)
    表紙デザイン :JAROS
    本文デザイン:安藤萌香
    価格:1500円 ※会場特別価格
    B6判/ 154P(巻頭カラー4P)

ログインしませんか?

「気になる!」ボタンをクリックすると気になる出店者を記録できます。
「気になる!」ボタンを使えるようにするにはログインしてください。

同じ出店者のアイテムもどうぞ

いつかなくなるまちの風景振り返らずに、船はゆくこの先になにかあると思ったのだ決めない散歩散歩するつもりじゃなかったよりみちBOOKMARKまちのタイル

「気になる!」集計データをもとに表示しています。