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星の語り部 −天文民俗学の課題−

  • H-13〜14 (評論・研究|文芸批評)
  • ほしのかたりべ
  • 北尾浩一
  • 書籍|A5
  • 94ページ
  • 800円
  • 2002/11/10(日)発行
  • 【限定出品】

    北尾浩一の天文民俗学に関する三部作の第2作。天文民俗学を「星を語る人びと-星の語り部をたずねて…それをもとに星の伝承の『原型』に到達することはできるのであろうか」という視点で探求していく。本書は以下の3章からなる:
    1.21世紀の星物語との出会い
    2.星空という景観を考える
    3.しし座流星群を見た語り部





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