こちらのアイテムは2019/9/8(日)開催・第七回文学フリマ大阪にて入手できます。
くわしくは第七回文学フリマ大阪公式Webサイトをご覧ください。(入場無料!)

世界はありふれた物語たちでできている

  • E-15 (小説|ライトノベル)→配置図(eventmesh)
  • せかいはありふれたものがたりたちでできている
  • 人生依存
  • 96ページ
  • 600円
  • 2017年から2018年にかけて小説家になろうにて公開した短編小説4本に加え、新たに1作を書き下ろした短編小説集。

     《収録内容》

    『ありふれた恋の物語』:不思議な病気にかかった少年と少女の短い青春の物語

    『余命わずかな私が残したもの』:美しい青春を否定する裏側の物語

    『歪な愛の結末』:人を愛する気持ちが募り募って歪な結末を迎える物語

    『46万7千200時間の平等的人生』:人間の寿命が例外なく平等であったならの物語

    『ショートショート・ベリーショート』:毎週金曜に訪れる不思議な女性とのタバコ一本分の時間の物語

     どれもどれも、書いた当時の僕がその時その時の全力で描いた物語です。
     なお、それぞれの短編への解説はページの都合上で省かせてもらいました。
     あとがきもです。
     ですので、あとがきやちょっとした解説は後日場所を設けて公開します。


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