こちらのアイテムは2026/1/18(日)開催・文学フリマ京都10にて入手できます。
くわしくは文学フリマ京都10公式Webサイトをご覧ください。(入場無料!)

透明のほとりで待ってて

  • 1F 第二展示場 | D-01 (詩歌|俳句・短歌・川柳)
  • とうめいのほとりでまってて
  • しにい
  • 書籍|A5
  • 62ページ
  • 800円
  • https://note.com/sini_garlic2…
  • 2026/1/5(月)発行
  • 「硝子みたいな、あの子だった」
    寂しさ、想いの透明さ、あふれる特別な「きみ」へのきもち。 そんな、しゃぼんだまのように消えてしまいそうな、きらめく想いたちを詰めこんだ短歌・詩・小説などを収録しました。
    特別な、硝子のような感情でした。 ね、約束だよ。 透明のほとりで待ってて。

ログインしませんか?

「気になる!」ボタンをクリックすると気になる出店者を記録できます。
「気になる!」ボタンを使えるようにするにはログインしてください。