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文学フリマ京都10出店者
深夜の研究所(ブース: I-45〜46)
音楽学・音楽教育学 Vol.05|印象派・スペクトル学派 "フランス近現代音楽の燦光 (スペクトル) −ドビュッシー、ミュライユ、プーランクが追ったもの"
こちらのアイテムは2026/1/18(日)開催・
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音楽学・音楽教育学 Vol.05|印象派・スペクトル学派 "フランス近現代音楽の燦光 (スペクトル) −ドビュッシー、ミュライユ、プーランクが追ったもの"
1F 第二展示場 | I-45〜46 (評論・研究|社会批評・政治経済)
おんがくがくおんがくきょういくがくいんしょうはすぺくとるがくはふらんすきんげんだいおんがくのすぺくとるどびゅっしーみゅらいゆぷーらんくがおったもの
いりえった
書籍|A5
52ページ
800円
https://irietta.booth.pm/
2024/12/31(火)発行
フランス近現代音楽を研究した論考となります。
クロード・ドビュッシーと印象派のピアノ音楽、 トリスタン・ミュライユとスペクトル学派のピアノ音楽、 フランシス・プーランクとフランス六人組のピアノ音楽を、 比較考察した論考です。
作品によっては、実際に筆者が演奏した際の所感なども交えて、紹介・考察しております。
2024年12月30日(月)のC105で頒布した論考です。
++++++++++++++++++++++++++++++++++ ドビュッシーやラヴェルを中心に、 ピアノ弾きはもちろん、 多くの音楽家に愛されるフランス印象派音楽。
混沌とした20世紀のパリは、 新しい音楽芸術を追求し、後続の範となった作曲家 その新しい音楽芸術から、さらに新規的な表現を追求した作曲家 新しさを追求する時流に流されず、既存の音楽に準じた作曲家と、 多種多様な立場が混戦乱立した時代でした。
本稿はそのような時代の音楽について、 フランス印象派から今日のフランス現代音楽までという、 あえて広範な範囲設定の中で、三人の作曲家を取り上げ検討します。 ++++++++++++++++++++++++++++++++++
商品名:いりえった 音楽学・音楽教育学 Vol.05|印象派・スペクトル学派 "フランス近現代音楽の燦光 (スペクトル) -ドビュッシー、ミュライユ、プーランクが追ったもの"
筆者:いりえった (M.A in Political Science / Diploma. in Music, Piano) イラスト:水玉ひよこ
スペック:52ページ / フルカラーPDF
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