こちらのアイテムは2026/1/18(日)開催・文学フリマ京都10にて入手できます。
くわしくは文学フリマ京都10公式Webサイトをご覧ください。(入場無料!)

夜明け、すべての鳥たちは夢をみる

  • 3F 第三展示場 | け-49〜50 (小説|海外文学・翻訳)
  • よあけ、すべてのとりたちはゆめをみる
  • かかり真魚
  • 書籍|文庫判(A6)
  • 94ページ
  • 300円
  • https://archiveofourown.org/w…
  • 2024/9/8(日)発行
  • 『カラマーゾフの兄弟』の二次創作。 事件の前日譚をスメルジャコフとイワンとマリヤを軸として描いた小説です。当時の雑階級の女性の暮らしや誇りなどについて、カラマーゾフ家の隣人、マリヤ・コンドラーチエヴナの視点から描いたりもしています。

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