こちらのアイテムは2025/8/3(日)開催・文学フリマ香川2にて入手できます。
くわしくは文学フリマ香川2公式Webサイトをご覧ください。(入場無料!)

あの日の続きの行旅日記 2025

  • き-11 (小説|エンタメ・大衆小説)
  • あのひのつづきのこうりょにっき2025
  • 出雲 大河
  • 書籍|文庫判(A6)
  • 122ページ
  • 500円
  • 2025/8/3(日)発行
  • 主人公の少女が体験した不思議な出来事を綴った短編集です。 関西地方の、少しだけマイナーな場所が舞台になっています。   一話完結で何巻からでもよめるようになっています。
      目次 ()は主な舞台です 1.宵桜はさかり冥路御霊神社(1)(兵庫県豊岡市元町)   2.谷瀬吊橋にて八咫蛙の差添(奈良県吉野郡十津川村)  3.神武山にて城下を眺望する(兵庫県豊岡市京町)  4.金閣寺にて正論を振り翳す(京都府京都市北区)  5.風雲竹田城にて急を告げず(兵庫県朝来市和田山町)  6.宵桜はさかり冥路御霊神社(2)(兵庫県豊岡市元町)
       
      検索用タグ 不思議/あやかし/異世界/妖怪/怪異/関西/但馬/ボクっ娘

ログインしませんか?

「気になる!」ボタンをクリックすると気になる出店者を記録できます。
「気になる!」ボタンを使えるようにするにはログインしてください。