公星記 零
- D-06 (小説|ファンタジー・幻想文学)
- きみぼしき ぜろ
- きぬねず
- 書籍|B6
- 58ページ
- 1,100円
- https://x.com/kinunezuDojin
- 2026/2/8(日)発行
【概要】
・小説
・当サークルが生み出したフィクション作品としての遥なる未来の神社『公星大社』の由緒にまつわる話
・ハムスターの姿形をした謎の神が登場
・未だこれは『零(0巻)』。始まりである『壱(1巻)』へ一歩を踏み出す直前の、刹那の茶番。
Pixivにサンプルあり→(https://www.pixiv.net/artworks/140759057)
注意!一番後ろにあります。
・この物語はフィクションです。実在の人物や団体などとは関係ありません。
【注意書き】
・物語の演出として反キリスト教的な表現があります。【目次】
・接触・・・・・・・・・・・・・四 ・姿有り様・・・・・・・・・・・七 ・神について・・・・・・・・・十五 ・フィクション・・・・・・・二十七 ・宇気比・・・・・・・・・・三十三 ・終末より出づる黎明・・・・四十四 ・現時点で公開可能な情報・・五十一
フィクション世界の未来より現在に支部、及びアカウントを設立しました。→https://x.com/mihoshiarahoshi
お気軽にご参拝ください。(あくまでフィクション作品としての神社です。現存する如何なる宗教団体、理念とは無関係です)
