こちらのアイテムは2025/6/15(日)開催・文学フリマ岩手10にて入手できます。
くわしくは文学フリマ岩手10公式Webサイトをご覧ください。(入場無料!)

もっとも小さい日の出

  • C-44 (ノンフィクション|エッセイ・随筆・体験記)
  • もっともちいさいひので
  • 柴沼千晴
  • 書籍|B6
  • 196ページ
  • 1,400円
  • 2024/12/8(日)発行
  • 日記本「犬まみれは春の季語」「頬は無花果、たましいは桃」で大人気の柴沼千晴さんの新刊です。
    時間のことを思う。未来のことを思う。ここではない場所のことを思う。過去の、わたしだったかもしれない人。わたしたちが話し出すことには意味があると思う。ほんとうに?

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