【新刊】
「生まれて初めてのエッセイ。大人7年生で気づいた感情の手触りは“砂”だった。」
悩み、苦しみ、過去と決別したいアレコレについて作者が得たこととは…?
誰かのために書けないけれど、誰かに聞いてほしくて書いた備忘録です。
目次
脳内カセット
怒られないように
「あきらめる」を受け入れる
二〇一九、四、三〇
二〇一九、五、一
生きている恐怖と虚無感
魔が差す、その悪魔の声について
砂を握る、わたしは生きていると錯覚する。
あとがき
※表紙の色が変わりましたが、中身に変更はないです。ご承知おきください。