こちらのアイテムは2023/2/26(日)開催・文学フリマ広島5にて入手できます。
くわしくは文学フリマ広島5公式Webサイトをご覧ください。(入場無料!)

化狸浪華賑

  • う-24 (小説|歴史・古典)
  • ばけだぬきなにわのにぎわい
  • 庭鳥
  • 書籍|A5
  • 74ページ
  • 600円
  • 2016/5/1(日)発行
  • あらすじ
    時は明和三年、三度の飯より芝居が好きな芝右衛門狸が淡路島から大坂・道頓堀にやって来た。狸の奥の手、木の葉の小判で芝居三昧するも化けの皮が剥がれてさあ大変。借金返済のため芝居茶屋・志賀屋で奉公することに。
    番頭猫の虎吉にしごかれながら働く芝右衛門はある日、竹本座の浄瑠璃作者・近松半二に出会う。表題作の他、「猫の竹本座」「白い脚」を収録。

ログインしませんか?

「気になる!」ボタンをクリックすると気になる出店者を記録できます。
「気になる!」ボタンを使えるようにするにはログインしてください。

同じ出店者のアイテムもどうぞ

化狸浪華賑旅してすあま食べ比べ芋だんごを追って八幡浜へ&八幡浜大島上陸記旅先で食べる団子ろじ− 団子絵道中双六対面時計台 折句と隠し題歌集折句短歌 花鳥風月本の杜10開催記念アンソロジー 杜の本棚

「気になる!」集計データをもとに表示しています。