こちらのアイテムは2022/4/17(日)開催・第四回文学フリマ広島にて入手できます。
くわしくは第四回文学フリマ広島公式Webサイトをご覧ください。(入場無料!)

既刊セット販売

  • え-23 (小説|郷土)
  • きかんせっとはんばい
  • 浅沼郁男
  • 書籍|B5
  • 400円
  • https://sojyabungaku.theshop.…
  • 【収録内容】 浅沼郁男「などて人みなくわいだんを愛でるや」(「総社文学」Vol.180掲載) 浅沼郁男訳「森の闖入者」(「総社文学」Vol.181掲載) 浅沼郁男訳「権八と小紫のはなし」(「総社文学」Vol.184掲載) 浅沼郁男訳「埠頭に待つ妻」(「総社文学」Vol.185掲載)
    「などて人みなくわいだんを愛でるや」は、翻訳ではないが小泉八雲に関する随筆。 「森の闖入者」は、ドイツ語の翻訳でエレオノーレ・シュミード「黒い羊」とトミー・ウンゲデル「月をとこ」の2編からなる。 「埠頭に待つ妻」はドイツ語の小話を和訳したもの。

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