こちらのアイテムは2019/2/24(日)開催・第一回文学フリマ広島にて入手できます。
くわしくは第一回文学フリマ広島公式Webサイトをご覧ください。(入場無料!)

喫茶の文体

  • F-13 (ノンフィクション|その他)→配置図(eventmesh)
  • きっさのぶんたい
  • クルミド出版 アンソロジー
  • 書籍|文庫判(A6)
  • 88ページ
  • 2017/07/15(土)発行
  • 『喫茶の文体』は、2017年に創刊した新レーベルです。 8、16、24、48ページの小冊子で、各200~300円。 現在、「喫茶店」と「珈琲」をテーマとした短編、15作品をご用意しています。
    作者は作家さんもいれば、本を書くのは初めてという人まで。 テイストも、形式も、内容もそれぞれに個性のある作品です。
    それぞれの作品を小さな本として楽しむのはもちろん、 幾つか作品をまとめて製本することもできます。
    今回の文学フリマでは、15作品(単品)のほか、 スタッフが選び、製本をした『喫茶の文体』2種もあります。
    【作品&作者紹介】 <8ページ> ・『喫茶店の時間』 影山 知明 ・『喫茶センチメンタル』みうら ゆみ ・『喫茶考断片集Ⅰ』 今田 順 <16ページ> ・『ぐっくり腰』 古川 誠 ・『コーヒーで表現すること』 髙井 智之 ・『残り香の秘め事』  ひなの さき ・『空想純喫茶 七つのエピソード』 難波 里奈 ・『青い夜の話』 柿本 衣織 ・『雑感組曲』 中村 将大 <24ページ> ・『遠い日々、降り積もる朝』 吉田 紋子 ・『レモンアイス』 文◎小崎 彩子 絵◎キセサクラ ・『シャッター商店街の小さな奇跡』 山口 倫可 ・『珈琲喫茶つばめ』 山内 たま ・『虹の喫茶店』 坂本 浩史朗 <48ページ> ・『半分の喫茶店』 木村 理菜子
    8ページは1部200円、16~48ページは1部300円です。

    *製本をご希望の場合は、後日郵送にて承ります。  ①15作品の中から80ページ分の作品を選びます。  ②選んだ作品を好みの順に並べ替えます。  ③表紙や見返しの紙/色を選びます。  ④お代は、作品代実費+製本代1000円+送料180円です。  ⑤スタッフが東京に戻り次第、製本します。  ⑥日本郵便スマートレターにお届けします。   (10日~2週間ほどのお時間をいただけましたらと。)

ログインしませんか?

「気になる!」ボタンをクリックすると気になる出店者を記録できます。
「気になる!」ボタンを使えるようにするにはログインしてください。

同じ出店者のアイテムもどうぞ

喫茶の文体10年後、ともに会いにやがて森になる 横尾寿永堂版作品集「月の光」りんどう珈琲こどもの時間-Childhood-草原からの手紙雑誌「そういえば さぁ、」

こちらのブースもいかがですか? (β)

暁を往く鳥  BANCA  稲麻竹葦  しまや出版  こんぺき出版  17号館  すとれいきゃっと  曖昧書房  leftright  織作雨  

「気になる!」集計データをもとに表示しています。