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汪溢する言葉

  • A-08 (小説|純文学)→配置図(eventmesh)
  • おういつすることば
  • 斉賀郎数
  • 書籍|文庫判(A6)
  • 216ページ
  • 1,000円
  • 2018/09/09(日)発行
  • 飼ってた犬が死んだから食べた――。両親の離婚、援交、飼い犬殺し犯殺し、色々あって愛がなにかを考える女子高生(「食べたいくらい好き。」)。否応無しに現実をつきつけられる。そんな経験が年に数度、必ずある(「スペクトル」)。恋慕を抱く隣家の娘に大山椒魚なんて知らないと嘘を吐く男の心境とは?(「恋慕の俤」)他。 文学の可能性を模索する全十六話の実験的、短篇・中篇作品集。

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