常にカバンに本を入れとく派の我々のために。
- 電車やお店の待ち時間に読みたい
- スキマ時間で勉強したい
- ただ本がカバンに入ってると落ち着く
本を持ち歩く理由は数あれど、この悩みはみんな共通だと思います——「カバンの中で本がぐちゃぐちゃになるのが気になる」。
かくいうわたしもその悩みを持つ一人でしたが、母が何気なく作ってくれたポーチに救われました。
■ポイント1:薄くて軽くてコンパクト本を入れて、余ったところをパタンと折るだけの簡単仕様。ボタンもファスナーもないこの形がいいんです!
どんなサイズ・厚さの本を入れてもすっきりと収まり、カバンの中でかさばりません。薄手で軽い仕上がりながら、裏地つきの丁寧なつくりで、大切な本をしっかり守ります。
■ポイント2:すぐに出し入れできるボタンやファスナーがないということは、一瞬で出し入れできるということ。
「本に夢中になってたらいつの間にか降りる駅に着いてた!」
「待ち時間ぎりぎりまで読んでいたい」
そんなあなたも、このポーチならサッと本をしまって軽やかに歩き出せます。
■ポイント3:色柄が豊富長く手芸を愛する母が、お気に入りの布でおすそ分けするように作ってくれたポーチです。
無地にチェック、花柄とバリエーションはいろいろ。裏地とのマッチングも魅力!
ぜひ実物をご覧になって、お気に入りを見つけてください。
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