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文学フリマ福岡11出店者
星のまにまに。(ブース: G-09)
あやめ長崎妖奇譚
こちらのアイテムは2025/10/5(日)開催・
文学フリマ福岡11
にて入手できます。
くわしくは
文学フリマ福岡11
公式Webサイトをご覧ください。(入場無料!)
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あやめ長崎妖奇譚
G-09 (小説|ファンタジー・幻想文学)
あやめながさきあやかしきたん
ameria
書籍|B6
260ページ
1,500円
https://lit.link/ayameofficia…
2025/4/1(火)発行
【
長崎市公認のご当地小説!】
長崎を舞台に繰り広げられる、
ご当地×あやかし×現代ファンタジー小説
です。
2025年6月、
長崎創生プロジェクト事業第90号
に認定され、地方創生効果があるとして正式に長崎市から認定されました!
作中には実在する土地や建物の他、長崎に古くから伝わる民話や伝承の存在が〝妖〟として登場します。
主人公は現代を生きる、絵を描くことが好きな至って普通の女子高生。 悩みも喜びも等身大の少女が、妖と触れ合う中で成長をしていく──
あたたかくて、儚くて、けれどきっと優しい気持ちになれる、ファンタジック・ロードノベルです!
小説本編の他に、作中に登場する土地の紹介ページがあるなど、企画も見どころも満載の一冊です。
物語を楽しみながら長崎の魅力をキャッチしてもらえればと思っています!
【
あらすじ】
高校生になって二度目の春を迎えたクロエは、大好きなはずの絵が思うように描けずに思い悩む日々を送っていた。
変わりたい──そんな願いを胸に亡き祖父から習ったおまじないを行った時、クロエの前に一人の不思議な女性が現れる。 真っ白な狐の耳と尾を持った、マシロという名の妖が──
人と妖。昔と今。黒白(あやめ)もわからぬ深い夜に、新たな世界の扉が開く。 現在を生きる少女と永きを生きる妖の、刹那であたたかな交流を描く、ご当地×妖ファンタジー。
長崎の街を一歩あるけば、妖奇譚のはじまり、はじまり──
⭐︎作中に登場する神社仏閣とコラボをした地域密着型イベント
『聖地巡礼キャンペーン』
実施中!
⭐︎神社さまにて
限定コラボ御朱印
販売中!
⭐︎お取り扱いいただいている書店さまで、販売直後から今日まで継続的に
売上ランキング上位
にランクイン!
その他、トークイベントを実施したり長崎県のアンテナショップでの取り扱いが開始したりと発展中!!
出版社を通していないながら、たくさんの方に愛していただけている作品です。
クリアカバーと帯を巻いた、商業本のような見た目の一冊です。装丁にはとある仕掛けも施してあります。
あやかしファンタジーや成長譚、ご当地小説が好きな方だけでなく、
創作をしている方にもおすすめ
です!
おかげさまで初版が完売したため、第二版(残り少数部)と第三版をお持ち込みいたします。
嬉しいお知らせは告知サイトにまとめていますので、少しでもご興味を持っていただけましたら是非お手に取っていただければと思います!
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