ポケットサイズでライトに読める第2弾!
学校、書店、屋外、家族、日記に描かれる対話の場面は、哲学対話と一口に括れないほどにさまざま。それでもどの日記のなかにもたしかに考えるひとがおり問いと対話がありそれらと地続きの生活がある。『哲学対話日記』以降2024年7月~10月の日記8本を収録。
■編集:小川泰治・増田陽子
■著者:井尻貴子、江藤信暁、小川泰治、古賀裕也、竹岡香帆、得居千照、藤本芽生、堀静香
■主要タイトル:友だちってどこから?/なぜ思ったことと、口に出した言葉はいつも距離があるのだろう?/孤独/虫はなぜ人間に近づいてくるのか?/なんで、おばけはこわいの?/みんなが持っているものをほしくなるのはなぜ?
こちらのブースもいかがですか? (β)
ブックバーひつじが そぞろ百貨店in文フリ福岡 ビーナイスの本屋さん 大人絵日記 針山屋 代わりに読む人 モトムラタツヒコ つかレモン しらい弁当日記 潮井エムコ