こちらで紹介されている作品は、2026/1/18(日)開催・文学フリマ京都10にて入手できます。
くわしくは文学フリマ京都10公式Webサイトをご覧ください。(入場無料!)

私設文芸部「半夏生」

  • 出店履歴 
    しせつぶんげいぶはんげしょう
  • 小説|戯曲・シナリオ
  • こ-06
  • 香川藤花
  • 『いちばんきれいなさよならのために』切なく退廃的な別れやいびつな愛情を描くSF小説を中心に、一幕もの会話劇の戯曲なども書いています。また、愛知県豊橋市の水上ビルで本と雑貨のお店『ネコゼ商店』を夫婦で経営しています。ネコゼ商店ができるまでの奮闘・葛藤を記したZINEも販売いたします。