第四回文学フリマ京都イベントレポート

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  • 出店名

    雲晴夏木(出店名:晴れる日も病める日も)
  • 事務局の方々、出店者の方々、来場者の方々、先日はお疲れ様でした。とても楽しい一日をありがとうございました。 今年も昨年と同様に通路が広い……! ありがたい……! 前回より80ブース増えたので、レイアウトを考えるのはとても大変だったと思います。それでも会場内をスムーズに回れるよう考えてくださりありがとうございました。お陰様で今年も楽しく会場内をうろうろできました。
    ブログにも第四回文学フリマについて感想書きました。ここと書いてる内容は変わってませんが、「参加者どんなこと感じたのかな」「次の京都参加したいけどどんな雰囲気だったのか
    な」と気になってる方の参考になれば幸いです。
  • 出店名

    千菅茅絃(出店名:アイスココアフロート)
  • 後れ馳せながら、 初文フリ京都、お隣の灯些季様(く-21)のご助力もあり、無事完遂しました
    皆様お疲れ様にございました
    "直接手渡し"なる即売会ならではの体験 正直気を抜けば嬉しすぎて泣きそうです😭✨
    見本誌含め、お手に取ってくださった皆々様、本当にありがとうございます…っ!🌟
  • 出店名

    楓屋ナギ(出店名:楓屋)
  • スタッフの皆さま、参加者のみなさま、お疲れさまでした。
    初参加+初出店で不安だらけだったのですが、楽しい時間を過ごすことができました。
    お隣のブースの方々も良い方たちで、とても恵まれていたと思います。
    感想などはブログに書かせていただきました。https://kaedeya.hatenablog.com/entry/2020/01/20/142742

    ご縁のあったみなさまに、心から感謝いたします。
    ありがとうございました。
  • 出店名

    玄天白虎(出店名:玄天白虎)
  • 初めての文学フリマ。いろいろと準備しましたが、結果は惨憺たるものでした。詳しくは、 文学フリマ京都【ブースけ-31】 夢、やぶれて をごらんください。

    500頁超。出版社が決めた価格はそれなりの額。そんな悪条件の下、皆が素通りしていくブースで、家族の協力を支えに、涙をこらえつつ、フリマ当日をなんとか乗り切りました。

    もう二度と参加することはないな…そう思った当日の夜

    ところがその後、(ほんの数人に)お配りした試し読みを読んで下さった方々から「面白かった」「続きが読みたくて買ってしまいました」という嬉しいメッセージが届いたのです!

    ああ、私の想いは伝わったんだ。今度はうれし涙がこぼれました。
    通販サイトをのぞくと、なんと入荷待ちになっているではありませんか!

    文学フリマに参加することで、今後にいかせる新しい気づきがあり、新しいご縁もできました。フリマ当日がゴールなのではなく、出発点なのですね。

    大成功を収めた方も、私のように涙した方も、勇気を出して参加したそのことに拍手を送ります。そして、このような機会を作ってくださった運営スタッフの皆様、本を買ってくださった皆様、温かいお言葉をかけてくださった皆様にも、この場を借りてお礼申し上げます。どうもありがとうございました。


  • 一般来場

    だい
  • 今回は友人サークルのお手伝いで参加をさせていただきました。
    久々の文フリ京都。
    開会前の設営のわくわく感。
    会場直後、そして場内を見てまわる時のどきどき感。
    場内にいる間、ずっと楽しかったです。

    文学フリマに初めて来られる方に向けてのちょっとしたガイド文(?)
    個人的に感じたこと
    これまでの文フリ参加記録
    などをまとめました。

    来年は出展サークル参加をしたいです。

  • 出店名

    神奈崎アスカ(出店名:雫星)
  • 過去最高の来場者数を記録されたとのことで、運営スタッフの皆様大変お疲れ様でした。例年以上に人の熱気が凄くて、すごくて……。
    私自身の参加記録はURL先のブログ記事にて掲載しております。個人的なトラブルを抱えた中での出店でしたが、なんとか最後まで参加できたことを嬉しく思っております。
    また、文学フリマ京都には第一回から参加させていただいているのですが、今回ほど『継続は力なり』を感じたことはありません。そういう意味でも、創作文芸活動は長い目で見ていきたいと改めて思った次第です。

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