第三回文学フリマ岩手イベントレポート

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    • 出店名

      岩田タク(出店名:岩田屋)
    • 私は今回文学フリマ岩手に初出店しました。
      今まで3回ほど東京会場に参加しましたが、岩手は初めてでした。
      大学は盛岡だったもので、とても懐かしい思い出参加いたしました。

      東京に比べれば(当然)規模は小さいですが、しかし、とても穏やかで暖かい雰囲気があったと思います。
      初めて参加したのに「安心感」のある会場でした。

      ↓以下個人ブログになります。今回の文学フリマ岩手のレポートを書きました。ご覧ください。
      http://www.ishii07.com/2018/06/18/%E3%80%90%E7%AC%AC3%E5%9B%9E%E6%96%87%E5%AD%A6%E3%83%95%E3%83%AA%E...
    • 出店名

      ひなた まり(出店名:時代少年)
    • 第三回文学フリマ岩手に福岡県から参加しました。事務局の皆様、参加者の皆様、お疲れ様でした。 当日は穏やかですが、人の流れが途切れない、充実した一日だったと思います。 次回開催も楽しみにしています。
      ブログにはイベントレポート兼岩手旅行記を書いています。 また来年も皆様にお目にかかれますように!
    • 出店名

      樋口ヤサト(出店名:日常観察主義者)
    • 文学フリマ初参加でした!

      予想外にたくさんのお客様がいらしてたいへん驚きました&ありがとうございました!

      ブログの方に感想など書いてますのでよろしければどうぞ~。

    • 出店名

      梓野みかん(出店名:草幻社)
    • 今回、文学フリマ岩手に初出店しました。
      とても楽しかったです!
      「イーハトーヴの夢列車」に興味を惹かれて参加をしたのですが、東北のウタ写真展や前日祭など内容が盛りだくさんで、「こんな即売会もあるんだ!」と蒙を啓かれる思いでした。ありがとうございました。
      周囲のスペースの方々にも大変お世話になりました。ありがとうございます!
      また次回も参加できるようにがんばろう、と強く思えた、そんな文学フリマ岩手でした。
      可否館の深煎珈琲、また飲みたい。




    • 出店名

      やない ふじ(出店名:藤棚と熊蜂)
    • 前回に続き二回目の参加となりました。前日祭や写真の展示など、開催を重ねるごとにパワーアップしていると感じました。盛岡のまち、東北地域を巻き込んだイベントとなっているところが魅力だと思います。また、様々な年代の方が休日にふらっと書店に立ち寄る感覚で来られるような、岩手会場のやわらかい雰囲気が大好きです。楽しいイベントをありがとうございました。
    • 出店名

      浅葱ノア(出店名:夢工房)
    • 今回2.5次元っという中途半端な立場で受け入れられるものか正直不安でした。
      しかし、ディスプレイを見て興味を持ってくれた方や特撮が好きで購入していただいた方、私達の話を聞いて購入していただいた方などたくさんの方の手に渡り、すごく嬉しかったです。

      岩手ならでは、東北ならではの企画もあり、県外から来た出店者様にいいPRができたかな?っと思っています。

      ただ、県外から来た出店者様向けに交通情報を連絡しておいた方がよかったのかな?(新幹線が停まったため)っと思いました。
      イベント内部もそうですが、外部の情報も連絡して欲しいかなっと思いました。

      もっと文フリ岩手が開催できたらいいなぁと思っています。
    • 出店名

      梅沢東子(あさの)(出店名:岩手山麓筋トレ部)
    • 福島から前乗りで参加いたしました。こういう場はほぼ初めてですが、以前の原稿があったので参戦を決めたのですが…
      さわや書店に直接見本誌を持ち込みです。きらびやかな一群を見て、売上なしの可能性も考えました。つか想像を超えていて、マジすか何のイベントでしたか?!な脳内ツッコミです。まあ、帯に必要事項は書いたし、幸いというか当然というか文学イベントなので、字を読んで興味のある人がいればいいさ、と。

      当日早朝から楽しい会場設営に参加。ジャージに軍手持参でしたが、事務局の方々は軍手も準備済です。他にもボランティア陣多数で、捗っていたのでは。
      予定より早く済んだらしいので個人作業に移って着物に着替え、自分のブースの設営を。マステでは予定のデコが出来ずに持参の手拭に助けられました。また、予想外に立体的な他所様のブースの装飾に驚きです。

      私が買う側なら、あまり客引きされたくないので、お声がけは極小に。立ち読み中の反応もガン見したいですが、そっと本を戻して立ち去りも出来るよう下を向いておりました。
      見本誌をご覧になってお買い上げ下さった方も多数で、ありがたいです。
      しかしもう少しジャンル等はデコってアピールすべきでしたね。
      会場内も何度も回らせて頂き、相当買わせていただきました。今も枕元に何度も読み返してる本があります。

      「まだ買えますか?」と閉場30分前の文学青年。以来、片付けは極力やめました。

      その分撤収遅くてすみません。開場前に働きまくった気がするので、お許しください。
      昼ごはんは持参すべき、懇親会には売れ残りを持参すべきでした。取り急ぎ以上です。
      実家が岩手なので、このようなイベントに参加できて嬉しいです。ありがとうございました!

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