こちらのアイテムは2026/11/8(日)開催・文学フリマ東京43にて入手できます。
くわしくは文学フリマ東京43公式Webサイトをご覧ください。

ツカまってるときのノート 麻薬密売人が留置場で書いた105日の手記

  • 南1-2ホール | P-100 (小説|SNS・ブログ)
  • つかまってるときののーと
  • オカ
  • 書籍|B5
  • 300ページ
  • 1,500円
  • 2026/11/8(日)発行
  • 【神さまはオリの中にもいた】


    麻薬密売人が留置場で書いた105日の手記。
    手書きのノートを元に読みやすく再構成しました。獄中で感じた想い、希望、落胆、絶望。しかし未来は必ず訪れる。そんな言葉の数々。
    さらに、実際に捕まったときに役立つ情報も収録。逮捕から起訴までの流れ、留置場での暮らし方、差し入れのコツ、知っておきたい判例など、中にいた本人だからわかるノウハウをまとめました。
    保釈後はキリスト教の洗礼を受け、最後の審判を待ちながら発刊したマガジン。文章と写真、約300ページ。

    今ツカまってる人、これからツカまりそうな人、身内がツカまっちゃった人へ、今最もオススメな差し入れ本!!
    ※ただし、入れられるかどうかは留置場の判断によります。

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