ツカまってるときのノート 麻薬密売人が留置場で書いた105日の手記
- 南1-2ホール | P-100 (小説|SNS・ブログ)
- つかまってるときののーと
- オカ
- 書籍|B5
- 300ページ
- 1,500円
- 2026/11/8(日)発行
【神さまはオリの中にもいた】
麻薬密売人が留置場で書いた105日の手記。
手書きのノートを元に読みやすく再構成しました。獄中で感じた想い、希望、落胆、絶望。しかし未来は必ず訪れる。そんな言葉の数々。
さらに、実際に捕まったときに役立つ情報も収録。逮捕から起訴までの流れ、留置場での暮らし方、差し入れのコツ、知っておきたい判例など、中にいた本人だからわかるノウハウをまとめました。
保釈後はキリスト教の洗礼を受け、最後の審判を待ちながら発刊したマガジン。文章と写真、約300ページ。
今ツカまってる人、これからツカまりそうな人、身内がツカまっちゃった人へ、今最もオススメな差し入れ本!!
※ただし、入れられるかどうかは留置場の判断によります。
