こちらのアイテムは2026/11/8(日)開催・文学フリマ東京43にて入手できます。
くわしくは文学フリマ東京43公式Webサイトをご覧ください。

適当な何かを

  • 南1-2ホール | C-68 (小説|エンタメ・大衆小説)
  • てきとうななにかを
  • またたび七転
  • 書籍|文庫判(A6)
  • 478ページ
  • 1,000円
  • https://x.com/matatabi7rolls
  • 2026/11/8(日)発行
  • 2019年より文フリ東京に参加している「またたび七転」。
    今回は諸事情でサークル員:アズミの個人サークル「PROSSIMA FERMATA」の
    机の上に置かせてもらいます。

    港町の保安官と賞金稼ぎ、羽を集める美術家
    魚になる大学生、奇妙なOB、仏頂面の東京を生きる会社員
    密造酒を作る引きこもり、人魚と出会った少年。

    「適当な何かを」文字通り、ジャンルも作風もバラバラな計七篇のアンソロジー。
    ただし中身までは適当ではございません、悪しからず。

    ■収録
    ・工藤みやび「クォーツ・ハーバー・ラプソディー」
    ・安良澄志「羽と絶滅の関連」
    ・水越 蓮「瞬きと林檎」
    ・七篠しいな「オリベさん」
    ・アズミ「T.K.M」
    ・青沼がざみ「消灯緑酒」
    ・青沼がざみ「散ろう夏から」

    2026/11/8 初版発行
    文庫サイズ 本文478P
    ¥1,000





登録日時:変更日時:


ログインしませんか?

「気になる!」ボタンをクリックすると気になる出店者を記録できます。
「気になる!」ボタンを使えるようにするにはログインしてください。