こちらのアイテムは2026/11/8(日)開催・文学フリマ東京43にて入手できます。
くわしくは文学フリマ東京43公式Webサイトをご覧ください。

笑う巡礼者 厩戸に呪われ、八つ墓村で祟られ

  • 南3-4ホール | き-17〜18 (小説|その他)
  • わらうじゅんれいしゃ うまやどにのろわれ、やつはかむらでたたられ
  • 樫辺勒
  • 書籍|四六判
  • 216ページ
  • 1,000円
  • 2026/10/20(火)発行
  • 文学フリマ向けに書いた同人誌作品が商業出版になりました! 『八つ墓村』の舞台となった岡山県津山市ほか昭和サブカルの聖地を巡る旅行記です。同人誌発表時に新聞(河北新報)で「これが大変な代物であった。還暦を過ぎたおじさん2人の旅行記に、私は床でひっくり返った甲虫さながら。手足をばたばたさせて笑い転げた」と取り上げられました。今回新たに、クロスワードパズル付きの短編小説(世界初?)「1973年の高松塚古墳切手」を掲載。そして定価2200円のところ、今回は文学フリマ特別価格の1000円でご提供! まあ、お安いわ!(←テレビショッピング風に)

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