こちらのアイテムは2026/11/8(日)開催・文学フリマ東京43にて入手できます。
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BL批評 vol.2 Embracing Boys' Love, as it embraces us

  • 南1-2ホール | N-20 (評論・研究|文化研究)
  • びーえるひひょう
  • risset、さぼん、zap、ななみ、ゆうや、宇井彩野、めも、文明、まんねー
  • 書籍|B5
  • 88ページ
  • 1,500円
  • 2026/11/8(日)発行
  • ZINE『BL批評 vol.2 Embracing Boys' Love, as it embraces us』
    9名による論考とエッセイを収録したZINEです。
    【目次】
    ▼ Embracing Boys' Love, as it embraces us(vol.2刊行によせて)
    (risset @risset_new )
    ▼BLドラマの中の欲望の行方
     (さぼん @sabon_b_l )
    ▼「忠実さ」の先へ
    ――BL原作と実写アダプテーションのあいだで
     (zap @zapple_zapple_ )
    ▼「萌え訳」はキャラクターをどう作ったか
    ――役割語から見る『Dark Blue Kiss』とBLコード
    (ななみ @thai_7m )
    ▼『ユリイカ』のBLドラマ特集を読んで
    (ゆうや @yh801 )
    ▼ 環大陸BL『春山境』の反制度的親密性と関係性の越境
    (risset @risset_new )
    ▼『Ticket to Heaven』が描いたクィアの愛と福音
     (宇井彩野 @ikinobi1901 )
    ▼三等辺三角形を求めて
    ――モノアモリーと「3」とポリアモリー
    (めも @i_wont_survive )
    ▼ 映画でみる敗北と欲望のホモソーシャル
     〜男の子は男らしいものが好き、たとえば……男!
     (文明 @sep18hiro )
    ▼ブラジルとBL
    ——地球の反対側から「私たち」を見る
     (まんねー @amuredolove )
    ▼巻末コラム「許せない非同意シーン&好きな同意シーン」
    (執筆者全員+migita)
    ▼vol.1 EPUBについて・編集後記・奥付

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