こちらのアイテムは2026/11/8(日)開催・文学フリマ東京43にて入手できます。
くわしくは文学フリマ東京43公式Webサイトをご覧ください。

書店員の怒りと悲しみと少しの愛

  • 南3-4ホール | つ-60 (ノンフィクション|エッセイ・随筆・体験記)
  • しょてんいんのいかりとかなしみとすこしのあい
  • 大塚真祐子 ほか
  • 書籍|四六判
  • 256ページ
  • 1,000円
  • 2026/2/20(金)発行

  • 委託お取り扱い。
    八人の書店員の切実な声を集めたエッセイ集。文フリ特別価格です。
    (版元:knott books)

    ●目次
    序 章 書店員の仕事はシット・ジョブなのか?(大塚真祐子)
    第1章 下流で考える(水越麻由子)
    第2章 だから、若い人たちが、彼らと同時代のものを読み、全人生を通じて彼らの友であり続けるはずの本を手にいれる必要があるのだ。そのためには、(篠田宏昭)
    第3章 本屋で働いている(前田隆紀)
    インタビュー 町の書店のいまとこれから:往来堂書店・笈入建志氏
    第4章 今夜のカレーと、明日の書店(モーグ女史)
    第5章 出版をめぐる生態系(へのグチと希望)(小国貴司)
    第6章 たぶん、そうじゃない本屋の話(嶋田詔太)
    第7章 本当の本屋の話をしよう(大塚真祐子)
    あとがき

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