文辞(ぶんじ):文章の言葉や表現、文章そのもの
2026年度、望月ゼミは明確なテーマを設けず、自由に書くことをモットーに、ゼミ生10名と担当教官望月がそれぞれの作品を執筆した。
一人一人の思いや個性が込められた作品をまとめた一冊。それが、我々の作り上げた文芸誌「文辞」である。
小説、詩、エッセイ、漫画、とジャンルも自由。さらに、今年の5月に開催された文学フリマ東京42に一般参加したゼミ生のレポートも収録。
無料配布なので、お気軽に手に取っていただけたら嬉しいです。
「気になる!」ボタンをクリックすると気になる出店者を記録できます。「気になる!」ボタンを使えるようにするにはログインしてください。
こちらのブースもいかがですか? (β)
ヤケザケ 藍紙の杜 法政文芸 胡麻ドレッシングは裏切らない 東京都立大学文藝部 明治学院大学文芸部 オリジナル小説とブックカバーのお店 中央大学文学会 平間書店 喫茶・おいしいぽん酢