2026年度の中原中也賞 最終候補者である渡辺八畳と、2025年度の候補者である高嶋樹壱氏による対談です。
候補詩集をどう作ったか、候補者になって/受賞者にはなれなくて何を思ったか、そして次の一手をどう考えているか……色々なことを結構あけすけに語っています。
対談本編は全2万字の大ボリューム!
そのうちの5000字分をnoteで公開しています。
https://note.com/8jo/n/naf9d48d0b763?sub_rt=share_pw
●詩
「換毛の温度」 渡辺八畳
「プラグイン出力」 渡辺八畳
「blue blue blue sky」 渡辺八畳
「金の粉」 渡辺八畳
「石鹸玉の骨とともに」 戸竹一悳
「粘るゲンガア」 熊倉ミハイ
●批評
「日常の間隙で ~『BONE』に寄せて~」 仮屋ニヒリ
●写真
「アルパカ写真館」 仮屋ニヒリ
●対談
渡辺八畳×高嶋樹壱 中原中也賞最終候補者対談
「詩集をつくって、候補になって、その後は。」