こちらのアイテムは2026/11/8(日)開催・文学フリマ東京43にて入手できます。
くわしくは文学フリマ東京43公式Webサイトをご覧ください。

BONE 4号

  • 南3-4ホール | さ-90 (詩歌|現代詩・散文詩)
  • ぼーん よんごう
  • 渡辺八畳
  • 書籍|A5
  • 48ページ
  • 1,000円
  • 2026/11/8(日)発行
  • 3年ぶり! 詩誌「BONE」4号を発売します。
    詩・批評・写真、そして今回は「中原中也賞 最終候補者対談」を掲載しています。

    中原中也賞 最終候補者対談

    2026年度の中原中也賞 最終候補者である渡辺八畳と、2025年度の候補者である高嶋樹壱氏による対談です。

    候補詩集をどう作ったか、候補者になって/受賞者にはなれなくて何を思ったか、そして次の一手をどう考えているか……色々なことを結構あけすけに語っています。

    対談本編は全2万字の大ボリューム!
    そのうちの5000字分をnoteで公開しています。
    https://note.com/8jo/n/naf9d48d0b763?sub_rt=share_pw


    目次

    ●詩
    「換毛の温度」 渡辺八畳
    「プラグイン出力」 渡辺八畳
    「blue blue blue sky」 渡辺八畳
    「金の粉」 渡辺八畳
    「石鹸玉の骨とともに」 戸竹一悳
    「粘るゲンガア」 熊倉ミハイ

     ●批評
    「日常の間隙で ~『BONE』に寄せて~」 仮屋ニヒリ

    ●写真
    「アルパカ写真館」 仮屋ニヒリ

     ●対談
    渡辺八畳×高嶋樹壱 中原中也賞最終候補者対談
    「詩集をつくって、候補になって、その後は。」

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