こちらのアイテムは2026/11/8(日)開催・文学フリマ東京43にて入手できます。
くわしくは文学フリマ東京43公式Webサイトをご覧ください。

蜃汽楼 永劫回帰についての文章

  • 南1-2ホール | Q-42 (小説|純文学)
  • しんきろう えいごうかいきについてのぶんしょう
  • 蜃汽楼
  • 書籍|B5
  • 130ページ
  • 2026/11/8(日)発行
  • 19世紀の哲学者 フリードリヒ・ニーチェ
    彼の提示した概念「永劫回帰」をテーマに、
     自由な解釈で綴られた14篇の文章を収録

    2024年に創刊した雑誌形式のZINE『蜃汽楼』の新刊として、
    文芸ZINE『蜃汽楼 永劫回帰についての文章』発売が決定。

     「創刊号」では、国内外のインディーカルチャーにフォーカスし、
    小説や写真家によるプロジェクト、国内シーンのインディーバンドから
    インドネシアの伝統音楽まで、幅広いジャンルの文化を紹介した。

     今回は、なかでも文芸にフォーカス。幅広いジャンルの書き手が「ニーチェの永劫回帰」という難解なテーマを前に、独自の解釈で文章を綴った。寄稿者については後日発表。

     表紙イラストは、トルコ、イスタンブールを拠点に活動するイラストレーター、Esra Eslenによる「The Monster」。

    仕様:B5サイズ
     ページ数:120−150ページ
    発売日:11月8日(日)
    場所:文学フリマ東京43 東京ビッグサイト 南1-4ホール
    ブース:Q-42

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