ハイパーファン倶楽部1 特集「好きな人のことを知りたいから、好きな人の好きな人のことが知りたい」
- 南3-4ホール | さ-39〜40 (ノンフィクション|エッセイ・随筆・体験記)
- はいぱーふぁんくらぶ1
- ハイパーファン倶楽部
- 書籍|A5
- 68ページ
- 1,000円
- 2025/1/11(土)発行
- 好きな人たちの好きな人の話を聞きいた、いろいろな温度の熱中・熱狂が詰まっているインタビューZINE。
▼目次
P04 おごりもせず、謙遜もしない「俺」になりたい
「及川さんにトスを上げてもらえる人になりたいっていまも思ってます」(510373)
P10 妄想のマルチバースだけで生きていたい
「新開さんと付き合いたいからきれいになろう、みたいなモチベーションはあります」(こな)
P16 グループのために真ん中で「背負ってる」姿にグッとくる
「私がもし才能ある若くて美しい男性ならば、NCTに入りたい」(smd)
P22 頑張っても100%報われない悔しさを知っている
「叶くんを素晴らしいって思うと同時に、自分の嫌な部分と重なるところがたまにある」(もく)
P28 出会ってなかった自分はもう想像できない
「ヒョンジンから翼をもらって羽ばたいた。ミューズみたいな存在です」(manna)
P34 みんなの好きなものページ
P36 作り上げられた「フィクショナルな身体」が好き
「棚橋弘至と道重さゆみは僕の中でほぼ同一人物やと本気で思ってて」(シャーク鮫くん)
P42 あんなふうに変われるなら、どこまでだっていける
「キーくんに出会って『あ、私こうなりたかったんだ』って気づきました」(野中愛)
P48 1本の映画で経験した劇的ビフォーアフター
「私がかつて感じた怒りを、『燃ゆる女の肖像』がほどいて理解させてくれた」(Jukuan)
P54 「真っ当な暮らし」と「世界平和」、この2つを教わった
「ヤンキーに『剛派? 光一派?』って聞かれて『どっちでもねえし。あややだし』って思ってた」(羽佐田瑤子)
P60 一緒に戦ってくれる人を見つけた。しかも超美しい、嬉しい
「末澤誠也が美しくなるってことは、私たちも美しくなるってことなんですよね」(永原真夏)
P66 ハイパーファン倶楽部アフタートーク
