そういうもんだと思ってた -新人もなかちゃんの社会の洗礼浴びまくり日記-
- 南3-4ホール | せ-31〜32 (ノンフィクション|エッセイ・随筆・体験記)
- そういうもんだとおもってた
- 空豆もなか
- 書籍|B6
- 70ページ
- 1,000円
- 2026/11/8(日)発行
新社会人ドタバタコミックエッセイ
「これが、社会の洗礼…!」
新人もなかちゃんを待ち受けていたのは、教科書には載っていない理不尽すぎる職場の異常な日常。
当時はピュアな心で「そういうもんか」と受け入れていたものの、今振り返るとツッコミどころ満載!?
白目になりながらも逞しく生き抜く、ドタバタお仕事コメディ!【作者コメント】
社会人になりたての頃の出来事を描いたコミックエッセイです。
入社初日から始まる、先輩たちのちょっとしたイタズラ。理不尽なこと、驚いたこと…どれも今では笑い話。当時のわたしは、それを全部「そういうもんか」と受け止めていました。
でも時間が経って振り返ってみると、自分が当たり前だと思っていたことを、少し離れて眺められるようになりました。これは、そんな新人時代を振り返りながら描いた16のエピソードです。
新人時代の環境・習慣を振り返る「あの頃はこうだった」、当時はそういうもんだと思ってた上司直伝の「仕事術」、先輩社員との思い出など、描き下ろしコラムも収録しました。
【商品情報】
- タイトル:そういうもんだと思ってた -新人もなかちゃんの社会の洗礼浴びまくり日記-
- 文・漫画:空豆もなか
- 本体価格:1000円
- ページ数:70P(二色印刷)
- サイズ:B6