こちらのアイテムは2026/11/8(日)開催・文学フリマ東京43にて入手できます。
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そういうもんだと思ってた -新人もなかちゃんの社会の洗礼浴びまくり日記-

  • 南3-4ホール | せ-31〜32 (ノンフィクション|エッセイ・随筆・体験記)
  • そういうもんだとおもってた
  • 空豆もなか
  • 書籍|B6
  • 70ページ
  • 1,000円
  • 2026/11/8(日)発行
  • 新社会人ドタバタコミックエッセイ

    「これが、社会の洗礼…!」

    新人もなかちゃんを待ち受けていたのは、教科書には載っていない理不尽すぎる職場の異常な日常。
    当時はピュアな心で「そういうもんか」と受け入れていたものの、今振り返るとツッコミどころ満載!?
    白目になりながらも逞しく生き抜く、ドタバタお仕事コメディ!

    【作者コメント】

    社会人になりたての頃の出来事を描いたコミックエッセイです。

    入社初日から始まる、先輩たちのちょっとしたイタズラ。理不尽なこと、驚いたこと…どれも今では笑い話。当時のわたしは、それを全部「そういうもんか」と受け止めていました。

    でも時間が経って振り返ってみると、自分が当たり前だと思っていたことを、少し離れて眺められるようになりました。これは、そんな新人時代を振り返りながら描いた16のエピソードです。

    新人時代の環境・習慣を振り返る「あの頃はこうだった」、当時はそういうもんだと思ってた上司直伝の「仕事術」、先輩社員との思い出など、描き下ろしコラムも収録しました。

    【商品情報】
    • タイトル:そういうもんだと思ってた -新人もなかちゃんの社会の洗礼浴びまくり日記-
    • 文・漫画:空豆もなか
    • 本体価格:1000円
    • ページ数:70P(二色印刷)
    • サイズ:B6

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