こちらのアイテムは2026/11/8(日)開催・文学フリマ東京43にて入手できます。
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路傍の鍵盤

  • 南1-2ホール | K-85 (小説|BL)
  • ろぼうのけんばん
  • トァル
  • 書籍|文庫判(A6)
  • 296ページ
  • 2026/11/8(日)発行
  • ストリートピアノからはじまる、医学生と音大生のBLシリーズ。

    webで現在掲載しているシリーズ《路傍の鍵盤》を一部修正、再編集し、リバーシブル本としてまとめました。
    表紙A:俺たちは白鍵の上でしか話せない
    表紙B:僕たちは黒鍵の上でしか話せない
    ※本書内は医学生(年上)×音大生(年下)CP表現ですが、
     本シリーズ通しでの関係性やCP表現を保証するものではありません。

    ※成人向け内容を含みます。

    カバー折り込み あらすじ

    医学生の律人と、高校を卒業したばかりの陽向は、
    二年前、駅のストリートピアノで出会った。
    音大への進学を望む陽向に、
    金銭的な支援を申し出た律人。
    二人はそれをきっかけに友人関係を築き、
    大学生同士の共同生活を送るようになる。

    しかし、陽向の二十歳の誕生日を祝った夜。
    ついに、友人のままではいられない
    一線を越えてしまって……

    白鍵と黒鍵。
    同じ物語を異なる二人の語りで奏でる
    現代BL小説シリーズ

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