こちらのアイテムは2026/11/8(日)開催・文学フリマ東京43にて入手できます。
くわしくは文学フリマ東京43公式Webサイトをご覧ください。

居候と翻訳家

  • 南1-2ホール | O-28 (小説|ファンタジー・幻想文学)
  • いそうろうとほんやくか
  • 翠雪
  • 書籍|文庫判(A6)
  • 60ページ
  • 500円
  • https://kakuyomu.jp/works/168…
  • 2026/5/3(日)発行
  • #短編連作 #食事描写中心 #日常 #歳の差 #擬似親子 #ほのぼの #一巻完結 #タイトル箔押し
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     少女とおじさまが織りなす、癒やしの同居譚。
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     両親の海外出張により、知人の家で居候をすることになった少女・アスター。
     翻訳家であり、アスターが「おじさま」と呼び慕うローリエと共に、穏やかな日常が紡がれていく。

     「お腹が空いてくる」という感想続出!
     不穏な描写は一切なし。
     サクッと読めて癒される短編をお探しの方におすすめ。

     朧様主催「文披31題」から以下のお題をお借りしています。
      第1話:Day1.まっさら
      第2話:Day2.風鈴
      第3話:Day3.鏡
      第4話:Day4.口ずさむ
      第5話:Day5.三日月
      第6話:Day6.重ねる
      第7話:Day28.西日
      第8話:Day30.花束

     ※ハイファンタジー長編『緑の指輪と思い草』の現代パロディでもありますが、単体でお楽しみいただけます。

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