2024年~2026年春に詠んだ短歌122首、詩4編を収録。
孤独や祈り、季節、痛みを、星や雨、水のイメージとともに綴りました。
抽象と生活のあわいを漂うような一冊です。
短歌が好きな方はもちろん、詩のような言葉が好きな方、手触りを楽しみたい方にもおすすめです。
B5、80p 1000円
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