こちらのアイテムは2026/11/8(日)開催・文学フリマ東京43にて入手できます。
くわしくは文学フリマ東京43公式Webサイトをご覧ください。

moyou magazine 3

  • 南1-2ホール | U-57 (ノンフィクション|雑誌)
  • もようまがじんさん
  • moyou magazine 編集部
  • 書籍|B5
  • 108ページ
  • 1,200円
  • ※文学フリマ43の会場のみの特別価格です※

    他者、社会、インターネット、SNS、そして自分自身。 わたしたちは日々、言葉や思考、街の空気や画面を通して、無意識に距離を測りながら生きています。 近づいたり離れたり。その距離を測るものは、いったい何なのだろうかと考えました。 本号では、さまざまな角度から現代の「距離感」について探ります。

    ■ 表紙・巻頭 中島歩|MY OWN DISTANCE
    ■ 裏表紙・巻末 ナユタ ホリコシ|自分との距離
    ■ インタビュー 宇賀那健一 × 中川勝就(OWV)|距離感は、表現のはじまり? 竹中万季 × 野村由芽|社会とわたしのあいだに 綱啓永|距離が変わる、そのときに 峯田和伸 × 若葉竜也|続けるための距離感 竹中夏海 × Rachel|コンテンツとのちょうどいい距離 ホリコシ(ナユタ)× 小原晩|近づきすぎない、という選択
    ■ コラム&エッセイ 碇雪恵|これも無邪気と呼べるかな 石川瑠華|リトルルーが消えた時 重松りさ|距離感という名の優しさ 渋江譲二|“良い加減”への距離は・・・ 白磯大知|真っ赤な くじら 中澤梓佐|いま、私に必要だった選択 西川タイジ|ディア・マイ・フレンヅ 西洋亮|変わらない関係、変わりたい関係 森田大児|心のズームレンズ

    ほか

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