仕様: 文庫本サイズ /モノクロ
内容:
双極症当事者の著者が、「死にたい日、一人で布団に潜り込んでいるときに読める本がない」と感じたことから始まりました。
17人の寄稿者が綴る「自分の一番死にたかった日の話」。
死にたい気持ちを否定も肯定もしない短編集です。
こんな人におすすめ:
眠れない夜や、心が重い日を抱えている方
希死念慮を抱えている方
大切な人を自殺で亡くされた方
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