怪力乱神 第三集 水の巻
- 南1-2ホール | J-69 (小説|歴史・古典)
- かいりきらんしん だいさんしゅう みずのまき
- ちだまひらかず
- 書籍|A5
- 1,200円
マンガと小説で綴る中華ファンタジー
清末民国初の広東の片田舎にある道観天地堂の道士黄小明、弟子の司馬耀、龍神黒龍王、小河伯ポキらが繰り広げる物語
怪力乱神第三集には
以下の漫画とコラムを収録
◯黄師父、幽女に子供を託されること
◯走無常、江湖において難に遭い、黄師父に助けられること
◯嫦娥悲しみの内に月に去り、河伯怒りて村を沈めること
◯黄師父、紫雲先生と風水について語ること
◯黄師父、小河伯と夢中に未来の種を語ること(以上マンガ)
◯怪力ご乱心
◯道教と風水
◯道教と終末思想 (以上コラム)
※実は作者が一番好きな作品を収録した本です
