【奈梨森】眼鏡百貨店
- 南1-2ホール | L-35 (小説|ファンタジー・幻想文学)
- めがねひゃっかてん
- 奈梨森(ななしのもり)
- 書籍|文庫判(A6)
- 90ページ
- 1,200円
- 2025/11/23(日)発行
- 栞奈・高梨 冬梧・小森 玖乃の三人による合同サークル「奈梨森(ななしのもり)」から発行する第四弾。
「眼鏡百貨店」は眼鏡をテーマとしたアンソロジーです。
ゲスト様もお迎えして、どなたにもお楽しみ頂ける短編集に仕上がりました。
予価1200円ですが、当日に現場で相談して決定するので、変動があるかもしれません。
――はじめに より――
今回のテーマは『眼鏡』です。 単なる視力矯正具? ファッションアイテム? とんでもない。眼鏡とは世界を拡張するものです。フレームの形、素材、色、意匠、レンズの加工を含めた製造技術。眼鏡を扱う手の動作。眼鏡を乗せる台(おおよその場合、人間の顔であることが多いようです)そしてレンズを通した目が見る世界。
