どこでもいいからどこかへ行ってみんなで旅日記を書いてみた
- 南3-4ホール | せ-71 (ノンフィクション|エッセイ・随筆・体験記)
- どこでもいいからどこかへいってみんなでたびにっきをかいてみた
- みんなの日記サークル
- 書籍|B6
- 120ページ
- 1,200円
- 2024/12/1(日)発行
- この本は『15人で交換日記をつけてみた 「日記をつける三ヶ月」のあとの三ヶ月』に続く、みんなの日記サークルによる二冊目の日記本になります。
「みんなの日記サークル」というのは、東京・下北沢にある日記専門店「日記屋月日」が主催する日記のワークショップで集まった15人で結成されたサークルです。
前回の日記本では「みんなで交代交代に日記を回していく」というのをやってみたのですが、さて、二冊目はどういうテーマの本にしようか、と考えて、今度は「旅日記」というテーマで、この半年間でどこかに出かけた話をみんながそれぞれ書いてみることにしました。
飛行機に乗って遠くの島まで出かけた日記もあるし、電車で10分くらいの町に出かけただけの日記もあります。どこでもいいからどこかに行きたい、という気分のときに読むと、行ってみたいところが見つかるかもしれません。パラパラと適当にめくって、好きなところから読んでみてください。
(ファシリテーター:pha)
- この本は『15人で交換日記をつけてみた 「日記をつける三ヶ月」のあとの三ヶ月』に続く、みんなの日記サークルによる二冊目の日記本になります。
