幼なじみの窓
- 南1-2ホール | J-18 (小説|BL)
- おさななじみのまど
- 花笠あやめ
- 書籍|文庫判(A6)
- 50ページ
- 300円
- https://xfolio.jp/portfolio/a…
- 2025/3/23(日)発行
- 家と家の隙間が45センチしかない一軒家に住む、相沢皐衣(あいざわさえ・受)と須川文弥(すがわふみや・攻)は幼なじみ。
互い向かいの部屋の窓を開けて話をするのが習慣だが、皐衣は女遊びが激しい文弥に辟易していた。
何故なら皐衣は文弥が好きで、その気持ちを抑えていたからだ。しかし、タイミング悪く声を掛けられたせいで、皐衣が「自分でいたしている真っ最中」だと文弥にバレてしまう。
※おもちゃ描写注意!
※本文のほとんどがR18描写です※
