火を焚くZINE vol.1つくば・牛久編
- 南1-2ホール | T-65〜66 (ノンフィクション|旅行記)
- ひをたくじん ぼりゅーむわん つくばうしくへん
- 奈良原生織、松本アリヤ、大島康彰、すしメロディ、堀敦詞、きたのこうへい、略箪笥、さざわさぎ、滝口悠生
- 書籍|A5
- 206ページ
- 1,200円
- 2024/12/1(日)発行
「火を焚くZINE」は「同じ旅をして、違う文章を書く」をコンセプトにした冊子です。
今回は、茨城県の牛久とつくばを旅して、そこでそれぞれが感じたこと・感じなかったこと・考えてしまったこと・そこから引きずりだされたものなどを自由に文章にして持ち寄りました。
小説やエッセイなどの文章を10編掲載しています。
執筆メンバーは、映画美学校「ことばの学校」3期創作コースで出会いました。集まって文章を書いたり散歩をしたりしている集団です。
「ことばの学校」講師であった滝口悠生さんも特別寄稿!
