ねえ、ぷんちゃん
- 南3-4ホール | お-97〜98 (小説|児童文学・絵本)
- ねえ、ぷんちゃん
- 手嶌俊輔
- 書籍|A5
- 28ページ
- 1,500円
- 絵本「ねえ、ぷんちゃん」は鬼ヶ島に住む鬼のぷんちゃんの冒険を通して、読者と一緒に心を育てる絵本シリーズの最新作。絵本「ねえ、ぷんちゃん」では、鬼ヶ島に棲む赤鬼の赤ちゃん「ぷんちゃん」の所へ、ぷんちゃんのいもうとや、島の仲間たちが「ねえ、ぷんちゃん」!とぷんちゃんと遊ぼうとやってきます。しかし、ぷんちゃんは遊びたいのではなく、一生懸命に何かをしています。果たして、ぷんちゃんと仲間はどうするのでしょうか? 鬼ヶ島のぷんちゃん絵本シリーズ3作目となる「ねえ、ぷんちゃん」は、イラストレーター初見寧(はつみ・ねい)による繊細で美しい絵で鬼の赤ちゃん「ぷんちゃん」や鬼ヶ島に棲む仲間が可愛らしく描かれ、映画、写真、絵本などマルチにビジュアルアートを手掛ける手嶌俊輔氏の記すメッセージと合わせて、絵本子供から大人まで楽しめる絵本作品となっています。 心を育てる絵本「ぷんちゃん」シリーズは、「ぼく ぷんちゃん」「ぷんちゃんといもうと」「ねえ、ぷんちゃん」の3作品があります。
