茨城県日立市 大甕神社&自動運転バス旅行記
- 南1-2ホール | V-02 (ノンフィクション|旅行記)
- いばらきけんひたちしおおみかじんじゃあんどじどううんてんばすりょこうき
- 湯浅祥司
- 書籍|A5
- 22ページ
- 500円
- http://soyo-bun.cocolog-nifty…
- 2019/3/24(日)発行
【概要】
ちょっぴりおバカで かな~りほのぼの旅行記シリーズの番外編・第2作(旅行記全体では31作目)。
ひとつの地域にスポットを当てた旅情成分が強めの旅行記。北関東を舞台とした旅行記シリーズのひとつとして制作した。キャッチコピーは『1冊で2冊分の楽しさを!』。
【あらすじ】今回の旅の目的は茨城県日立市でおこなわれる自動運転バスの実証実験(一般向けの試乗会)に参加することだった。
これは廃止になった日立電鉄線(鉄道)の跡地を利用して運行されている『ひたちBRT』を使い、『専用空間における自動走行等を活用した端末交通システムの社会実装に向けた実証』の一環で開催されたもの。
また、せっかく日立市へ行くのなら周辺の散策もしてみたい。というのも、そこには以前から気になっていた場所があるのだ。
――こうしてふたつの旅が始動した。
【備考】
・本文フルカラー/22ページ/左開き/横書き
・雑学をていねいに説明した付録コーナーもあります。
・各種データも満載です。
・中綴じ製本です。【目次】
序章・せっかくだから、ふたつの旅を
第1章・大甕神社旅行記
第2章・自動運転バス 試乗会参加旅行記
終章・旅の可能性は……【主な旅先】
茨城県日立市
【付録コーナーの内容】
本誌でご確認ください。
※旅で使用した各路線の時刻表や地図、旅をした日の行程データなどがあります
