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文学フリマ東京42出店者
鴨川書院(ブース: R-47)
すき焼きを食べて半年が経ったカタルシスの岸辺は...』
こちらのアイテムは2026/5/4(月)開催・
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すき焼きを食べて半年が経ったカタルシスの岸辺は...』
南1-2ホール | R-47 (評論・研究|現代思想・哲学)
すきやきをたべてはんとしがたったかたるしすのきしべは
カタルシスの岸辺
2025/11/16(日)発行
アーティストコレクティブ カタルシスの岸辺。彼らは、死蔵データを扱った作品制作をしている。その彼らに、120年続く京都のすき焼き店で、すき焼きを実食して頂いた。彼らに改めて、すき焼きとは、何であるかを問うことにしました。それから半年間続いた、彼らとすき焼き屋店主とのミーティング録。
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